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ID:5551
作成日: 2021/01/07
NTLM認証時のX-forwarded-forヘッダを認証に使用する・しないについて
v9.1SP2(Build1501)より、NTLM認証、Kerberos認証を利用する際に、リクエストヘッダの
X-Forwarded-Forの値を認証キャッシュキーとして使用する・しないの設定が可能になりました。
デフォルトでは隠しキーとしてFALSE(使用しない)に設定されています。
利用する場合は、TRUE(使用する)を設定します。

設定キー
proxy.inf
[LDAP]
ENABLE_SSO_CACHE_IP_HEADER=TRUE
対象バージョン
v9.1SP2
対象ビルド
 
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