アルプスシステムインテグレーション株式会社[ALSI(アルシー)]
キーワード検索
キーワード
製品名
カテゴリ
含まないキーワード
カテゴリ検索
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
+
よく検索されるキーワード
FAQ
タイトル
[WebFilter]バージョンアップについて
No.5338  日付:2019-04-23 13:25:00
質問 InterSafe WebFilterのバージョンアップについて、よくある質問をまとめました。

回答
Q:バージョンアップにあたり、費用はかかりますか。
A:ご利用ライセンス有効期間内のバージョンアップは無償です。
  出来る限り最新のバージョン、修正プログラムをご利用ください。

Q:最新プログラムはどこから入手できますか。
A:最新のプログラムや設定マニュアルは、弊社のダウンロードサイトより
  入手いただけます。 (要ログイン)

  
  ダウンロードサイトのログインアカウントをお持ちでない場合は、別途お申し
  込みが必要です。上記サイト内「ID/パスワードのお申込みはこちらから。」
  よりお申し込みください。

Q:バージョンアップの際に現在の設定は引き継げますか。
A:Ver.5.0以降の製品をご利用のお客様は、現在の設定を引き継ぎ
  最新バージョンへバージョンアップを行うことが可能です。

  ご利用のバージョンによっては、段階を踏んでバージョンアップを
  行う必要があります。その場合も、設定は引き継げます。

  ※ただし、製品タイプ(ICAP版 → Proxy版 など)が変更になる場合は
   設定を引き継ぐことができませんのでご注意ください。

Q:バージョンアップ手順を教えてください。
A:InterSafe WebFilterでは、バージョンアップ手順書をご用意しております。
  バージョンアップについては、バージョンアップ ユーザーズガイドをご参照ください。
  バージョンアップ ユーザーズガイドは、以下FAQより入手いただけます。
  


Q:バージョンアップ時の注意点などはありますか。
A:バージョンアップ時の注意事項をまとめた資料をご用意しております。
  以下FAQより入手いただき、ご参照ください。



Q:バックアップは何を取得すればよいでしょうか。
A:バージョンアップの前には必ず設定ファイルをバックアップしてください。
  設定情報の保存先、およびバックアップ取得方法については、以下FAQをご参照ください。
  


Q:バージョンアップのタイミングで、OSの変更は可能ですか。
A:OS変更を伴うバージョンアップが可能です。
  ここで言うOSの変更とは、RHEL6.0 → RHEL7.0 などが対象です。

  なお、Ver.8.5以降の製品では、異なるOS間での保存/復旧をサポートしています。
  Windows2012 → RHEL6.0(または32bit → 64bit)など、異なるOS間でバージョン
  アップを行う場合は、管理画面[保存/復旧/同期]を使用してバージョンアップを
  行ってください。

  [保存/復旧/同期]を使用したバージョンアップ手順については、バージョンアップ
  ユーザーズガイドをご参照ください。

  ※[保存/復旧/同期]から行う場合、新旧サーバは同バージョンおよび同Build製品
   をご利用ください。
  ※製品タイプ(ICAP版 → Proxy版 など)が変更になる場合は、設定を引き継いで
   バージョンアップを行うことができませんのでご注意ください。

Q:バージョンアップ時、サーバ台数の増加は可能でしょうか。
A:サーバ台数の増加が可能です。
  サーバを追加する場合、別途ライセンスキーが必要となります。
  担当営業までご連絡ください。

対象製品 InterSafe WebFilter
対象バージョン 8.0以降 対象ビルド  
一般情報
アンケートにご協力ください