アルプスシステムインテグレーション株式会社[ALSI(アルシー)]
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FAQ
タイトル
LogDirector サポートに提供する情報
No.3760  日付:2018-11-13 16:50:00

回答

発生している現象、状況によって以下の情報を弊社サポートまでご提供ください。
<送付先: E-mail:
以後は、現象にあわせて随時必要な情報をご提供していただく場合もございますが、
ご了承ください。

※送付いただく情報量が2MBを超える場合は、別途ご相談ください。
※LinuxOSの場合、デフォルトのインストールディレクトリは「/usr/local/logdirector」となります。
※WindowsOSの場合、デフォルトのインストールフォルダは「C:\Program Files\logdirector」となります。

1.現象の詳細
  発生している現象を詳細にお知らせください。
  例)管理画面の○○のページを表示しようとすると、エラーが発生し表示することができない。
    エラー発生時、××というエラーメッセージが表示される。

2.LogDirectorバージョン、ライセンスタイプ、ライセンスキー(必須
  管理画面[システム設定]>[システム情報]の「ライセンス情報」にて
  バージョン、ライセンスタイプ(有償)が確認できます。

3.サーバスペック情報
  ・サーバOS
  ・サーバ搭載メモリ
  ・サーバ搭載CPU
  ・ハードディスク空き容量
        - LinuxOSの場合 dfコマンド等でご確認ください。
        - WindowsOSの場合 エクスプローラでご確認ください。

4.エラー画面のキャプチャ
  現象発生時、画面上にエラーメッセージ等が表示される場合は、
  エラー画面のキャプチャをお送りください。

5.LDログ関連ディレクトリ
      - LinuxOSの場合
    <LDインストールディレクトリ>/logs
    ※ディレクトリごと取得いただきご提供ください。
      - WindowsOSの場合(Ver3.0のみ)
    <LDインストールフォルダ>\logs
    ※フォルダごと取得いただきご提供ください。
    ※Ver4.0以降は「6.tomcatログ関連ディレクトリ」を取得してください。

6.tomcatログ関連ディレクトリ
      - LinuxOSの場合
    <LDインストールディレクトリ>/tomcat/logs
    ※ディレクトリごと取得いただきご提供ください。
      - WindowsOSの場合
    C:\Program Files\Apache Software Foundation\Tomcat 7.0\logs
    ※ディレクトリごと取得いただきご提供ください。

7.PostgreSQLログ関連ディレクトリ
      - LinuxOSの場合
    <LDインストールディレクトリ>/data/pg_log
      - WindowsOSの場合
        C:\Program Files\PostgreSQL\9.2\data\pg_log
        ※「9.2」フォルダはインストールしているPostgresSQLのバージョンにより違う場合があります。
    ※ディレクトリごと取得いただきご提供ください。

8.取り込み対象ログの一覧
      - LinuxOSの場合
    <ISWFインストールディレクトリ>/logsの配下に保存されているログファイル
    一覧の情報を、lsコマンド等で取得いただき、テキストファイルにてご提供ください。
        ※ISWFのデフォルトのインストールディレクトリは「/usr/local/intersafe」となります。
      - WindowsOSの場合
        <ISWFインストールフォルダ>/logsの配下に保存されているログファイル
    一覧の情報を、エクスプローラ等でご確認いただき、画面ショットをご提供ください。
        ※ISWFのデフォルトのインストールフォルダは「C:\InterSafe」となります。
   
9.ジョブ履歴一覧
  LDの管理画面にて[システム管理]へ進み、左側のメニューから[ジョブ履歴]を
  選択します。ここで表示された、「実行中のジョブ」と「実行済みのジョブ」
  の一覧を、全てドラッグ&ドロップでテキストコピーいただき、テキストファ
  イルにてご提供ください。
 


10.ログデータ削除一覧
  LDの管理画面にて[システム管理]へ進み、左側のメニューから[データ管理]を
  選択します。データ管理の画面下部の[手動削除メニュー]へ進み、表示された
  ログデータ削除対象の一覧を、全てドラッグ&ドロップでテキストコピーいた
  だき、テキストファイルにてご提供ください。



11.データ管理の設定画面 
  LDの管理画面にて[システム管理]へ進み、左側のメニューから[データ管理]を
  選択します。データ自動削除設定の画面ショットをご提供ください。

12.OSのログ
      - LinuxOSの場合
         OSのmessagesファイルをご送付ください。
 
      - WindowsOSの場合
         下記操作でイベントログの取得をお願いします。

         [コントロールパネル]→[管理ツール]→[イベントビューア]を起動し、
         [アプリケーション]と[システム]をそれぞれ右クリックして、[ログファイル
         の名前を付けて保存]を選択し、evt形式で保存してください。
対象製品 InterSafe LogDirector
対象バージョン 3.0 , 4.0 対象ビルド  
一般情報
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